理想のストリームラインを目指して!

お久しぶりです。(P)です。

連日、熱戦が続いている MILANO CORTINA 2026の

タイミングという事もあり

今回はスポーツの話題を書いてみようと思います。

実は

昨年の1月より水泳を習っています。

・・・・・・・・

言いたいことはわかります(笑)

社内で何人かには話をしたことがあるのですが、、

・子供の習い事じゃないの?

・いまさら何を目指しているの?と世間の目は冷たいなと感じました。

水泳は生涯スポーツ!始める年齢は関係ありません。

とういわけで私は大人のスイミングスクールに通っています。

小さい頃からプールに縁がなく、通っていた小学校は新校舎への建て替えのために

プールを壊し、プール跡地に新校舎が建ち、4年生以降は、水泳の授業自体ありませんでした。

泳げる人はみんなスイミングスクールに通っているか、抜群に運動神経のいい子だけでした。

その時にスクールに通っていればよかったのですが、小学生ながらブーメランパンツ(通称:ブメパン?)

に抵抗があり、そんなの関係ないとはいきませんでした

中学校には念願のプールがあり、1年生の時には何度か授業をした記憶もあるのですが

2年生以降は、プールかグラウンドを使うサッカー等か選択授業へ変わり、

泳げない人はグラウンド一択です。

そのなこんなで 1年前まで全く泳げず、水に浮く感覚が全くわかりませんでした。

始めようと思ったきっかけは、練馬区の中学生は遠泳の授業があり

泳げない子は端で待機させられるという噂を聞き

両親のように泳げない子にはしないよう、子供の習い事としてプール体験に行ってみようでした。

(半年前くらいに知ったのですが、噂は少し前の情報のようで今は遠泳しないみたいです)

 

1年前は全く泳げませんでしたが、今では

初級クラス:水慣れ~クロール~背泳ぎで25mを泳げるように

を1年かけて卒業し、今年からは

初中級クラス:平泳ぎまで習得しましょうへ進級しました。

クラスが変わると手の使い方が全く違い、初級は初歩的な動作を学んでいたんだと感じています。

あとは、クロールは手を動かせば、足を動かせばと進む仕組みがわかるのですが

平泳ぎは全く進まず、初めて壁にぶつかっています…

これ以上クラスが上がると、バタフライや個人メドレーへの道があるようですが

平泳ぎまで泳げるようになるのが今年の目的です。

スポーツ系の方あるあるだと思いますが

スクールの年齢層は5-60代が中心のため、

泳げなくて始める方や楽に泳げるようになりたい方さまざまな中

若いから早く泳ぎたい、メドレーまでやりたいですよねと体育会系ノリがすごいです。

温水プールなので、猛暑の夏でも涼しく、真冬でも少し寒いくらいで

快適な環境で運動はできます。

縄跳び、ランニングなど続かない過酷なダイエットよりは

水泳がおすすめです!

(1年で5キロ痩せました)

もし泳ぎたい方は、忘れるたびに買っているゴーグルをプレゼントします!

 

 

 

家に5個くらいあるゴーグルです(笑)

それではまた!

東京の雪で思い出す、極寒の野球部時代と「特殊能力」

おばんです!

 

皆様、いかがお過ごしでしょうか。

 

絶賛、ダイエット中の (( R )) です。

☝RIZAPのロゴを意識してみました

 

 

 

 

このブログを書いている今日、東京でも久しぶりに雪が降りました。

 

2月に入り寒さが少し和らいだかと思った矢先の積雪。 「これぞ冬の醍醐味?」と感じる今日この頃です。

 

 

さて、雪の冷たさを全身に浴びていると、毎日自転車で通学していた学生の頃を思い出しました🚲⛄

 

野球に打ち込むために県外の高校へ進学し、寮生活をしながら部活に励んでいた数年前のお話です。

 

寮、室内練習場、学校、グラウンド……。 これらが全て1~2キロほど離れていたため、冬場は雪の降るなか移動しなければなりませんでした。

 

まつ毛を凍らせながら自転車を漕いでいた記憶がよみがえります。

 

 

 

(当時、通学で通っていた道です!白線すらどこにあるかも分からずでしたw)

 

(これでもまだ難易度は「易しい」に入ります!)

 

 

 

 

3年間を通して、膝まで埋まる雪の中や、スケートリンクかと勘違いするほど踏み固められた道であろうと、

 

自転車で難なく移動できる「特殊能力」を身に着けました。 (1年生の冬は滑りまくり、転びまくりましたが……☜)

 

今思えば、雪でツルツルの下り坂をドリフトしたりと、当時は怖いもの知らずでした(反省)。

 

(視界も悪ければ、道はすべて凍てつく世界 ❄₋❄)

 

 

上京してからかれこれ10年弱。 雪が生活の一部になっていた頃に比べると、雪に対する「耐性」が下がったような気がします。

 

自転車はおろか、歩くのさえ「こんなに大変だったっけ?」と能力が失われていくのを感じます。

 

……体が重くなったせいかと思いましたが、そこは一旦忘れることにします(笑)。

 

※少しづつ減ってますので、良しとしますw

 

 

 

前置きが長くなりましたが、せっかくなので今回は「雪」をテーマに、もう少しだけ昔話を書いていこうと思います。

 

私が住んでいた地域では、1年の3分の1は雪に触れていました。 卒業式や入学式の日でも雪が降るなんてこともありましたし、

 

4月の練習試合が【雪】で途中終了なんてことも……。

 

東京のように「降ってもすぐ溶ける」感覚とは大違いです。

 

 

 

冬季期間は基本的に室内練習場で練習していましたが、たまにグラウンドに出てバッティング練習をする日がありました。

 

地獄の始まりです・・・

 

木製バットを使用していたため、根っこや先端で打ったら最後

 

手首から先が取れたんじゃないかと錯覚するほどの痺れが待っています⚡

 

そして何よりも、バッティング中の数名以外は屋外でランメニューをこなさなければなりません。

 

これがまた厳しい、、、足元もおぼつかない中、ナイター照明に照らされながら、体から湯気が立ち込めるほど自分を追い込むのです。

 

 

   

↑ 懐かしの室内練習場⚾

 

(室内練習場では基礎トレーニングの鬼となっていたので、どちらが楽なんてのはなかったですが……)

 

((エクストラミッション:春の雪解け後、監督より前にボールを見つけろ!※1つにつきグラウンド10周、、、))

 

 

 

 

練習終わり雪と疲労で重くなった体を引きずり、

 

向かう先は【カケタ養鶏場直売所】

 

ここでは、注文をすると揚げたてのから揚げを堪能することができます。

 

  

 

 

 

当時はグラム数で注文、価格もリーズナブルでエネルギーを補給🐔

 

明日への活力をここで得ていました。

 

 

 

 

 

(この大ぶりな唐揚げが揚げたてアツアツで・・・)

 

 

 

気がつけば雪の話というよりも、すっかり学生時代の部活エピソードになってしまいました……。

 

ちょっと無理やり雪に関連付けるとすれば、「冬に食べる温かい食べ物って、普段の数倍おいしく感じますよね?」

 

ということで、今回はうまくまとめさせてください(笑)。

 

 

 

まだまだ寒い日が続きます。皆様もどうか暖かくして、お体に気を付けてお過ごしください。

 

【💡雪の日のワンポイントアドバイス】 滑らないように歩くコツは、「重心を意識して垂直に足を下ろす」こと!

 

これだけでグッと転びづらくなるので、ぜひ意識してみてくださいね!

 

 

 

それではまた暖かくなった頃にお会いしましょう。

 

((R))でした!

 

シン・最強の朝食

お久しぶりです。《N》です。




年末年始、実家でも家でもこたつと仲良くぐうたらしていたら、

ブログのネタがない…!ということで慌ててネタを仕入れて参りました!

 


久しぶりの満員電車で心が折れそうになりながら伺ったのがこちら!

 

 

 


ホテルニューオータニ様です~!

 

 

 


こちらの朝食バイキングがすごいと

某角野〇三じゃねぇ芸人さんのYouTubeで拝見しまして、

気になっておりました。

 

 

以前友人を誘ったところ朝が早すぎると断られていたのですが、

(寺)さんがお付き合いくださいました。

 

本当にありがとうございます!!

 

 

 

 

噂の朝食がこちら!

 

 

 

 

 

 

 

 

『新・最強の朝食』

 

 

 


名前に「最強」とついてしまう潔さ。どどん!という感じです。

 


ラインナップの一部をご紹介!

 

 

 

ピエールエルメのパン


 

 


その場で握ってくれるふわふわのおにぎり

 

 

 


バイキングと言えば、なシェフ常駐オムレツ!
(玄米を食べて育っているからか、卵の色が真っ白です。)

 

 



そして、いくらちゃん!

 



 

皆さまお忘れかもしれませんが、こちら朝食です…
これは「最強」だ…!

 


朝からこんな贅沢、お腹がびっくりしています。

 


さて、こんなに沢山のお料理を前に

パン一つとコーヒー一杯で優雅に過ごすリッチな宿泊客の皆さまを横目に、

元を取ろうと奮闘した成果がこちら。

 

 

 

 



非常にふがいない結果です。

 

これでも、あと一口分も入らないくらい頑張ったのですが…
(よく見るとご飯2杯とおにぎり食べてるんです!)

 


結果はさておき、

素晴らしいサービスと美味しいお料理でお腹も心も満たされました。

 

 

 

 

 


冒頭に触れた通り、

お正月はぐうたらしておりましたので初詣にも行っておりません。

 



ということで、神田明神へ。

 

 

 

まず、メインの社殿で参拝。
振り返ると平日の朝にもかかわらず長蛇の列でした。

 

 

 

大黒様にもご挨拶。

 

 

 

 


そして、こちらに伺った一番の目的である御神馬のあかりちゃんです~
午年なので馬にゆかりがある神社を探しておりました!

 

 

 

 



境内の「EDOCCO(神田明神文化交流館)」を覗いたところ、こんなものが!

 

 

 

 

 

別班饅頭!

 

 

 


VIVANT好きの皆さま、お!となったのではないでしょうか!
作品内で登場する神社は、神田明神だったんですね~

 

 

VIVANTの続編が今年放送されますね!今年の楽しみのひとつです。

 

 

 


身心ともに満たされ、嬉しい偶然もあり、よき朝活となりました!

はじめまして!

はじめまして!

 

 

 

4月に入社した(世)です。

 

 

 

私は全国でも珍しい苗字のため、

初対面の方には必ずと言っていいほど出身地を聞かれます…が

私自身は生まれも育ちも東京です。

 

 

 

 

 

 

 

そんな訳で地元ネタを持ち合わせておらず、、、

先日初観戦してきた、春高バレーについて書こうと思います!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まず、春高バレーとは

 

 

 

 

 

 

正式名称は「全日本バレーボール高等学校選手権大会」です。

 

インターハイ、国体と並ぶ高校3大大会に位置付けられています。

 

 

 

 

 

 

本大会は従来、3月下旬の開催であったため、

卒業後すぐに実業団へ進む生徒にとっては10月の国体が実質最後の大会となり、長い空白期間が課題でした。

 

 

 

 

これを受け、関係各方面による協議の結果、

2010年度から1月開催に変更し、3年生も3大会全てに出場可能となりました。

 

 

 

 

 

 

 

3月開催当時、テレビ放送のサブタイトルが「春の高校バレー」であったことから、1月開催の現在でも春高バレーという愛称が親しまれているそうです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それでは、実際のレポートに移ります!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今年は、1月5日(月)~1月11日(日)の日程で行われ、

私は最終日の決勝戦に行ってきました。

 

 

 

 

 

 

 

会場は東京体育館です。

 

 

 

 

 

キャパは1万人ですが、男女の試合どちらかのチケットを所持していれば立ち見OKなので、実際はもっと来場されていたと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

こちらが着席時の写真です。

 

 

 

 

前から3列目という神席でした…

 

 

 

 

 

 

座席はチケット購入時にサイド側かエンド側かを選択できます。

 

 

 

 

エンド側視点の映像はテレビ放送でもたまにしか流れないので、現地観戦ならではの魅力です。

 

 

 

 

 

 

 

 

そして、気になる試合の結果がこちらです。

 

 

 

 

 

 

 

◆女子
金蘭会(大阪) 3-0 就実(岡山)

(25-20、29-27、28-26)

 

 

 

◆男子

東山(京都) 3-1 清風(大阪)

(25-21、19-25、25-19、25-17)

 

 

 

 

 

 

金蘭会が4度目の優勝、東山は2度目の優勝で、

金蘭会はインターハイと続く2冠の達成だそうです。

 

 

おめでとうございます!

 

 

 

 

女子は、ストレート勝利ではありましたが、2,3セット目は金蘭会高校劣勢からの追い上げだったので、見応え抜群でした。

1本1本のラリーも長く、終始手に汗握る展開で楽しかったです。

 

 

 

男子は、女子と比べると淡々とサイドアウトを取っていたような印象でしたが、その分、長いラリー後の会場の盛り上がりはすごかったです。

威力やスピードも段違いで迫力満点でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

試合内容と同じくらい印象的だったのが、セット間の応援パーフォーマンスです。

 

 

 

 

 

それぞれの学校の応援団や吹奏楽部の皆さんが、歌や演奏などを披露してくださいました。

 

 

東山高校さんは「校歌が思い出せない」というネタで漫才の披露でした(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

まさかCM中にこんなことが行われていたとは、初知りで嬉しかったです。

 

 

 

 

 

 

 

 

チケットの倍率が高いため、皆さんも是非「現地で」とはあまり言いたくないのですが…()

全試合ネット配信しているので、気になった方はまずオンラインでの観戦をおすすめします…!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

一つ一つのプレーに全力で向き合う選手の皆さんのように、

私も目の前の仕事を丁寧に積み重ねていきたいと思います。

 

 

 

 

 

最後まで読んでいただきありがとうございました!

 

 

 

 

はじめまして!

はじめまして!

 

4月に入社した(前)です!

 

今回初投稿ということで

地元・山梨についてご紹介したいと思います!

 

 

 

 

 

 

 

私の実家は標高でいうとちょうど富士山の”一合目”あたりの場所にあります。

 

「毎日富士山が見えるんでしょ?」と聞かれることも多いのですが

 

実は近すぎて家からはほとんど見えません!!

 

(実家から歩いて20分ほどから見た富士山)

 

 

 

 

 

地元の小学校ではまず『富士山が南、河口湖が北』と教わるため、

 

富士山が見えない場所に行くと、正直どっちが南なのかわかりません;;

 

今思うと、かなり富士山頼りの生活だったなぁ、、と思います。

 

 

 

 

 

 

 

最近では、バカリズム脚本のドラマ 『ホットスポット』のロケ地として使われました!

 

 

おかげで地元のあらゆるところが観光地化しており

帰省すると、なんでこんなところに行列が!?なんてこともしばしばあります^^

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ここでよく話題になる

 

静岡と山梨どちらから見た富士山の方が綺麗か”  

 

という論争ありますよね……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

もちろん山梨だと思っています(小声)

 

これはもう、お互い心のどこかでは共通認識なんじゃないかと思いますが…

 

 

 

 

でも不思議なことに、世間やSNSでこの話題が出るたびに

 

県民は『あ~はいはい、またその話ね 』みたいな、

 

ちょっと興味ない顔をするのもあるあるだと思います笑笑

 

 

 

 

 

その中でも個人的には河口湖畔から見える富士山がいちばん好きです^^

2026年1月1日にちょうど通りかかったので車の中から撮ってきました📸

 

 

 

 

 

 

 

 

 

見分け方としては、雪が残る時期にできる「雪形」

 

数字の「2」が左下に見えるのが河口湖側から見た富士山の特徴です。

 

知ってると、ちょっとだけ通っぽくみえるかもしれません笑笑

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ここまで富士山の話ばかりしてきましたが

 

忘れてはいけないのがソウルフード「吉田のうどん」です!

 

 

 

とにかくコシが強く、食べ応えのある太い麺が特徴で

醤油や味噌ベースのつゆ、茹でキャベツ、馬肉が定番トッピングです。

 

 

 

帰省すると必ず食べると決めています!!!

 

(私以外の家族みんな肉天派なんだ、、今気づいた、、、)

 

 

 

「すりだね」と呼ばれる赤唐辛子、ごま、山椒の入った一味や七味より

少しパンチの効いた辛味を入れて食べるのが定番です。

(ティッシュの右に写ってる蓋が開いた赤いやつです、、)

 

 

 

 

 

 

地元ではうどんのみならず、郷土料理のほうとうや焼き鳥を食べる時にも使われる

おなじみの存在。

 

 

東京に来てからすりだねが置いてあるお店なんてある訳もなく、、、、

 

 

すりだね実家から持ってくればよかったなぁと恋しくなる日もあります笑

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最近では富士山を見ながらグランピングやサウナが楽しめる施設もどんどん増えているので

 

ホッと一息つきたいときにぴったりな自然を楽しめる自慢の故郷です!

 

皆さんもぜひ休みに来てください^^

 

 

 

 

私も富士山のように広く、吉田のうどんのように温かい心をもって

会社に少しでも貢献できるよう、日々精進してまいります!

 

 

 

最後まで読んでいただき、ありがとうございました♪

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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